2013年02月21日

There's Destruction On This Land

やぶそば火事ってまじか…。
と呟いてふとReverand Gary Davisのこの曲を思い出した。
が、お店にはぜひとも抗って復活して欲しい。



Gary Davisは1953年のFolkwaysセッションも良いが、個人的にはよれよれになった1970年前後の最晩年録音をよく聴いている。Biographの2タイトルとApostolic Studio Sessionsはいつ聴いてもじーんとくる。
Ralph StanleyとかLee Sexton辺りが健在なうちにこういうオーセンティックなものを録音するレーベルいないかなあ…。
posted by afroblues at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レコード、CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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